投稿の重複を防ぐ

投稿処理の最後に「header」ファンクションで再びindex.phpにジャンプさせるそうです。これは、重複投稿を防ぐ処理だそうです。この処理というのはあってもなくても表示される画面に変わりはないそうです。けれど、「再読み込み」ボタンをクリックするなどしてリロードしようとすると「本当にもう一度フォームを送信しますか」というようなエラーメッセージ的なものが出てきたり、さらに「送信」ボタンをクリックすると、投稿が重複して記録されてしまうそうです。これは、フォームを送信したりページをリロードすると、改めてフォームの内容が送信されるというWeb特性によるものだそうです。これを防ぐためには「header」ファンクションでジャンプさせて情報を削除するということをしているそうです。投稿された内容をみるためには、HTMLを作成するそうです。そこでフォームの下に、メッセージを配置したりするそうです。プログラムを組み込んで実際にメッセージを表示するようにするそうです。プログラム量はとても多くなるそうです。ただ、基本の応用ということで難しさはないそうです。メッセージは「posts」テーブルに格納されているそうです。メンバーの名前やアイコン画像というのは「members」に格納されているそうです。この2つのテーブルから情報を取り出す必要があるそうです。取り出したデータは「$posts」という変数に代入しておくそうです。これには分かりやすい名前をつけておくほうがいいそうです。続いて「mysql_fetch_assoc」ファンクションでレコードセットから1件のレコードを取り出すそうです。この配列にはメッセージなどのデータが含まれるそうです。

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